こんにちは 行政書士わたなべ事務所の渡辺晋太郎です。
このたび、地域の皆様の相続・遺言などの終活サポートをより多角的な視点で行うため、志を同じくする行政書士である市川 紀征先生(行政書士 市川のりゆきオフィス)と共に、相続診断チーム「ありのみ」を発足いたしました。
「ありのみ」とは?
古来より「梨(なし)」は「無し」に通じることから、縁起を担いで「ありの実」と呼ばれてきました。私たちのチーム名には、
- 相続の不安を無くす
- 親族間の争いを無くす
- 手続きの漏れを無くす
という強い願いが込められています。
二人の連携から始まる、新しいサポートの形
行政書士が手を取り合い、チームとして発足した「ありのみ」。 個人事務所ではなかなか実現できなかった「多面的なサポート体制」が私たちの強みです。
- 多角的な視点で解決
複数の行政書士が意見を出し合うことで、より確実で、より最適な解決策をご提案します。 - 無料説明会開催
まつど市民活動サポートセンターを中心に、個別相談とあわせた説明会を実施します。 - 出張説明会も開催
メンバーが連携することで、地域各地への出張説明会も柔軟に対応。一人ひとりの「聞きたい」を逃しません。
「一人の専門家に頼むのは緊張する」「断られたらどうしよう」 そんな心配はいりません。私たち「ありのみ」が、チームの総力であなたを支えます。
志を共にする仲間を募ります
「ありのみ」は、まだ産声を上げたばかりのチームです。 今後は、松戸エリアを中心に、私たちの理念に共感し、共に研鑽し合える専門家を順次増やしていく予定です。
メンバーが増えることで、より広範囲な、より深い専門性を持ったサポート体制を築き、地域で一番頼っていただける「終活のプロフェッショナル集団」を目指してまいります。
お気軽にご相談ください
「まだ具体的なトラブルはないけれど、将来が心配」という段階でのご相談こそ、私たちの「相続診断」が真価を発揮します。
松戸の皆様の平穏な暮らしと、大切な資産の承継を守るため、メンバー一同、誠心誠意取り組んでまいります。新しく始動した「ありのみ」を、どうぞよろしくお願い申し上げます。
松戸の行政書士 相続診断チーム ありのみ


